ニュースキンのADPは登録すると損!?その真相とは・・・ | 口コミ苦手でもダウン誕生!友達に嫌われないMLMオンライン集客法

ニュースキンのADPは登録すると損!?その真相とは・・・

ニュースキンのADPは登録すると損!?

ニュースキンのビジネスメンバーから「ADPに登録したほうが良いよ」と言われて登録したものの・・・契約する段階で全く説明がない!と驚いていませんか?

ニュースキンのADPは本当に登録すると損なのでしょうか?

ADPの真相を独自に調査しました。

ニュースキンのADPとは?解説してみた!

そもそもニュースキンのADPとは、定期購入制度のことです。

Automatic Delivery Program』(オートマティック デリバリー プログラム)の頭文字をとってADPと呼ばれています。

ニュースキンの製品を毎回注文する手間が省ける便利なシステム、いわゆるごく普通にある通販の定期購入です。

もちろん、毎月ADP登録の製品を変えることも可能です。

ADPは継続期間により1~6ヶ月で5%、7ヶ月以降で10%割引の特典がありますが、途中でADPを解約すると継続期間がリセットされるので注意が必要です。

以前は毎月の購入金額が9,450円以上でないと、ADP登録できませんでしたが、2018年7月から購入金額5,400円以上からADP登録できるようになりました。

最近になってADP登録の基準が引き下げられたのは驚きですね。

ニュースキンのADPは本来お得な制度のはずですが、登録すると何故損をすると言われているのでしょうか?

あなたは、ニュースキンのビジネスメンバーからADPについて送料、電話での問い合わせ先、返品・交換、解約について説明されましたか?

次章より、各章にて送料、電話での問い合わせ先、返品・交換、解約について挙げていきますね。

ニュースキンのADP、送料は旧制度と新制度で違うのか?

ニュースキンのADPの旧制度ではよく「送料が無料だから登録すると送料が浮いてお得に購入できるよ」と言われたことありませんか?

旧制度と新制度で送料の基準が変わりましたが、果たしてお得になったのでしょうか?

ニュースキンのADPは送料が無料だと言われていたが...

ニュースキンのADPは2018年6月までの旧制度では、毎月購入金額9,450円以上の縛りがあり、通常注文でかかる送料540円が実質無料でした。

しかし、送料が無料になるためにADP登録した結果…

借金してまでアップのタイトル維持、あるいは自分のタイトルを維持するための無理な買い込み、次第に在庫が余って製品を使いきれなくなった方が続出したようです。

最初はニュースキン製品の素晴らしさを伝えることが目的だったはずが、気付かないうちに段々お金を稼ぐことに必死になっていくので、伝えた友達や知り合いにはニュースキン製品の素晴らしさは全く伝わりません。

ビジネスメンバーは毎月製品を購入して体感することも仕事なのですが、それを口コミで広めて稼ぐためには嫌々ADP登録をしてまでお金稼ぎに必死なのかもしれませんね。

ニュースキンのADPの送料、2018年7月以降は・・・

ニュースキンのADPは2018年7月からの新制度で、製品の合計金額が5,400円以上で気軽に登録できるようになったのですが...合計金額が10,800円を下回ると700円の送料がかかります。

逆に言えば、送料が無料になるには10,800円分の製品を買わなければいけません。

更に追い討ちをかけるかのように、ニュースキン全体で送料が値上がりしました。

結局のところ、送料を無料にするには従来のADP制度と変わらない・・・と思うのは私だけでしょうか?

とはいえ、ADPで送料が700円かかっても、購入金額次第で旧制度よりお得に購入できるのは間違いありません。

それでもADPでの購入金額の上限がないので、今後も無理な買い込みは減らないかもしれませんね。

ニュースキンのADP、電話での問い合わせ先は?

ニュースキンではADPについて、電話での問い合わせ先を以下の通りに設けてあります。

ADP登録・注文に関するお問い合わせは『オーダーサービス』

解約、返品に関するお問い合わせは『シッピング』

フリーダイヤル:0120-377-499

携帯電話:050-3786-0300

月~金:9:00~17:30(土・日・祝 休)

(※電話番号は共通)

電話で問い合わせの際、音声ガイダンスに従って番号を選べばOKです。

ニュースキンでは電話だと、ADPに関することなど…オペレーターに質問すると、より迅速かつ丁寧に対応してくれるみたいですね。

断られても口コミし続けるしか方法がない…。時代遅れのやり方、もう終わりにしませんか?

ニュースキンのADP、返品・交換について

ニュースキンのADPの返品・交換について、知らない方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、ニュースキンのADPは返品・交換できます。

「返品・交換、返金、クーリングオフについて何も説明を受けていない」という声が上がっていますが、ビジネスメンバーが24万円の売り上げ達成のために、ポイントが減ることを恐れているからです。

はっきり言って、そんなの自分だけの都合ですよね。

さて、ニュースキンのADP製品を返品・交換する方法ですが・・・まず電話で問い合わせて手続きをします。

オペレーターから返品番号を伝えられるので、返品番号を段ボール箱に記入して返送すればOKです。

もちろん、クーリングオフによる返品も20日以内なら返品可能です。

詳しくは毎月ADPで届く製品の伝票の裏面に書いてありますので、伝票もチェックしてみましょう。

ニュースキンADPの返品・交換の対象

ニュースキンADPの返品・交換の対象は以下の通りです。

【返品について】

◇返品対象:未使用・未開封の製品(※クーリングオフは除く)

◇返品期間:ビジネスメンバーは注文から12か月以内、愛用者は製品の受領から30日以内(※クーリングオフに伴う返品は20日以内)

◇返金:全額返金。ビジネスメンバーのみ注文から31日以上で購入金額の90%

◇返送料:ビジネスメンバー、愛用者負担(※クーリングオフのみニュースキン負担)

【交換について】

◆交換対象:破損・不良品・注文間違いの製品

◆交換期間:製品の受領から30日以内

◆返送料:ニュースキン負担

早めに対応すれば返品・交換はもちろん、返金もしてくれるみたいなので、安心ですね。

ニュースキンのADP、解約できないのは本当?

ニュースキンのADPを解約したいけど、一度契約したら解約できないと言われてるみたいですが本当でしょうか?

結論から言うと、ADPはいつでも解約できます。

ニュースキン公式webサイトはもちろん、シッピングに電話で問い合わせでも解約できます。

以前は6ヶ月ごとの更新時期まで、それも電話のみでしか解約できませんでしたが、新制度になってから廃止になったようです。

また、2ヶ月連続でADP製品を受け取らなかった場合、製品の代金を銀行振り込みしなかった場合でも、自動的にADPはキャンセルされて解約という形になります。

<ニュースキン公式Webサイトで取り消しをする方法>

ログイン → 「マイ アカウント」をクリック→「ADP管理」を選択→「ADPを削除」をクリックしたら取り消しという形で解約できます。

「ADPは解約できない」と思い込ませて、買い込みを強制させる・・・といった悪質なニュースキンのグループも多いようです。

ニュースキンのADPは、決して解約できないことはありません。

ニュースキン側もコンプライアンスを厳守してもらうために、ビジネスメンバーには解約について説明するよう呼び掛けていますので、正しい知識を持つことが大事ですね。

まとめ

ニュースキンのADP自体は、損するどころか得するシステムだということがお分かりいただけたと思います。

しかしながら、自分の目先の利益のために無理してADP登録する人が後を絶ちません。

「稼ぎたいなら製品を買い込みするのが当たり前」という風潮が未だにあるのが現状です。

無理してADPで定期購入して稼ぐことって、本当の意味で損してるんじゃないかと私は思います。

ニュースキンのADPは本来、普段から製品を愛用してくれる会員に感謝の気持ちをこめて発足した制度です。

ニュースキンに限ったことではないですが、ネットワークビジネスは製品を心の底から製品を愛用し、製品の素晴らしさを楽しく伝えることが仕事ではないでしょうか。

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